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声量が生まれる張りのある声を出す方法
音痴の人が歌を唄うと、なんとも情けない声だったりしますよね。

それが、

張りのあるキレイで大きい声で唄えるようになるとしたら・・・

憧れちゃいますよね。

でも、そんな唄い方ができるようになっちゃうんです♪


それには、声を出すときのイメージが大切です。

山へ行ったとき、大きい声で「ヤッホー!」ってやりますよね。


「え?恥ずかしいからやらない。。。」

と、話が終わっちゃいます。orz


でも、子供の頃はやりましたよね。

あ、話を戻します。


この「ヤッホー!」って、感じがまさに声量のある張りのある声の出し方なんです。

ちょっとやってみてください。


って、家だとちょっと厳しいですかね。^^;

私の場合は、車の中で大声で練習しました。


でもこれができると本当に声の出方が変わりますよ。

騙されたと思ってやってみてくださいね。


ちなみに、私が音痴を克服した方法はこちらです。

 ↓  ↓  ↓

>>自宅で治すことができる音痴克服法



>>レビューはこちら
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スタッカートの練習
音痴の人は、音をパッと出すことが苦手です。

音程が安定しないから、出したい音がパッと出すことができない


でも、音程は腹式呼吸をマスターすることで安定してきますよね。

で、今度はパッと出せるようにする練習。

それがスタッカートの練習です。


スタッカートは声を滑らかに出すのではなく、ハッ、ハッ、ハッ、っと出せるようになるための練習です。

腹式呼吸をしながら、声を出すごとに小刻みにお腹が動くような感じ。


この時に、お腹がしっかり動いているかがポイントです。

つまり、声と息のタイミングを合わせてお腹が動いていればOKです。


とはいっても、実際に自分で練習するには一人ではちょっと難しいですよね。

で、実際に私が練習してのがこちら・・・


>>自宅で治すことができる音痴克服法



>>レビューはこちら
大きな声の出し方
音痴の人の音程や声が安定しないのは、息が安定しないからだと言おうことはお話しました。

息が安定しないと、声も思うように出ないので、唄うときに歌いあげるなんてこともモチロンできませんよね。


でも、音痴の人に取って歌を唄いあげるって、けっこう憧れちゃいますよね。

自信満々に大きい声で歌い上げられたら気持ちイイと思いませんか?

って、実際できるようになると超気持ちいいです♪

これにはまず腹式呼吸をしっかりマスターすることが不可欠。

前回説明した腹式呼吸ができるようになったら、次は大きな声で歌えるようになりますからね。^^


そうすると、以前やった小さい声で唄う練習の声の出し方が大切になってきます。

で、その声の出し方でお腹の底から声を出すと・・・


今まで感じたことのないような声が、自分の中から自然と出てきます。

これはもう快感です。

だって、今まで自分には無理だと決めつけてましたからね。


そんな、レッスンを分かりやすく教えてくれたのがこちらです。


>>自宅で治すことができる音痴克服法



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腹式呼吸の練習
音痴の人って、音程が外れたり、声の出し方が不安定だったりしますよね。

これって、息が安定しないから起こることが多いんだそうです。


ですので、息が安定してくると、音程が安定したり、声の出し方が安定してくるんです。

音程が取れないのは息が安定しないからだったんですね。


じゃぁ、どうすればいいのか?

というと、腹式呼吸をマスターして息を安定させればいいんです。


日常会話では、胸式呼吸をすることが多いので、歌を唄ったり、大きい声を出すことが少ない人には腹式呼吸ができないなんて人も多いみたいです。

鼻から息を吸って口から吐く。

この時に、吸ったときはお腹を膨らませるようにして、吐くときにお腹をへこます。

ということを繰り返します。


こうすることで、安定した音程と声を手に入れることができちゃうんですね。

で、実際にリズムに合わせて腹式呼吸を行うには・・・


>>自宅で治すことができる音痴克服法



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小声で発声練習
音痴の人って、高い音を出そうとすると、叫んだり、無理して声を出したりしちゃいますよね。

でも、そんなことを続けてるとのどを壊しちゃいますよ。


高い声が出す練習とかいって、無理無理出している人がたまにいますけど、その度に声帯を傷つけてしまっていることになりますからね。

注意してください。


じゃぁ、どうすればいいの?

ということですが、これも簡単♪


小さい声で練習すればいいんです。

小さい声で高い声を出す練習をすれば、大きい声でも同じ声の出し方をしていれば声帯に無理をかけることはありません


で、その練習方法ですが、


極力小さな声で練習してください。

そして、無理なく滑らかに高音を出せるようになれば、大きな声で同じ声の出し方をしてみてください。

そうすれば高い声が無理なく出せるようになりますからね。


ただ、この高音を出すときの大切なポイントがあります。

そのポイントが・・・


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