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響きのあるキレイな声の出し方
音痴の人って、音が外れるだけじゃなくキレイな声を出すことも苦手な人が多いようです。

喋るときの声はちゃんと出るのに、「歌となるとちゃんと声が出てくれない

なんて思っていませんでした?


もしかして私だけ?

な訳ないですよね。

たぶん、音痴の人だったら唄う時の声の出し方も下手なはずです。


じゃぁ、どれくらい下手かというと、皆んなコケちゃうくらい。。。orz

って、これは私だけかも知れませんね。^^;

ほとんどの人はそこまではひどくないみたいですからね。


で、キレイな声の出し方ですが、

キレイな声の特徴は、共鳴、響きを持っているんですね。


しゃべり声は直線的な出し方になるので、音が広がって声が潰れちゃうんです。

だから、高い音を出そうとすると無理があって、叫んだり声が出なくなっちゃうんですね。


それとは逆にキレイな歌声の場合、音が上に向かい響くようなキレイな声になるんです。

その音が、ハミングと同じ響きになるんですね。


ハミングは鼻歌を唄うときの出し方。

つまり、鼻歌で音を出すのと同じように声を出せばキレイな歌声を出せるようになるということなんです。


で、その練習方法は・・・


>>自宅で治すことができる音痴克服法


>>レビューはこちら
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